HOME > そこまで言って委員会 > 8/30 そこまで言って委員会NPより

8/30 そこまで言って委員会NPより


■アメリカの大統領選挙(11/3)について

カマラ・ハリス氏は実際は中道。オヤジキラーで、過去には30才年上の市長と実際に付き合っていた。

消去法でバイデンやハリスさんに人気が出ているだけ。

今回の選挙は中傷合戦になるだろう。

小西克哉氏「アメリカの調査の1ケタの誤差は大したことがない」

門田隆将氏「バイデンさんは認知症のような症状である。オバマさんの名前が思い出せなかったのか『私のボスだった大統領』と言ったり、自分の孫の数を間違える、コロナの死者数を実際は12万人なのに1億2千万人と言い間違える、といった人に核のボタンを任せられない」

 

 

■宮沢先生 その1

1 ウイルス学的には昔から「抗体はできない方が良い」とならった
2 コロナはRNA型で、変異は遅い方
3 ワクチンができた時、多くの方には有効だとしても、1の抗体ができてしまった人は「逆に抗体が攻撃してしまう可能性」がある。

 

 

■宮沢先生 その2

Q.中国は感染を抑え込めているのだから、ワクチンの開発は不要では?なぜ開発をしようとしているのか?

A.答えは不明。もし「ワクチンを売って利益を生みたい」と思っているのなら、契約に「副作用が出ても責任は負いません」と明記すれば、開発元はボロ儲けです。

つまり、中国国内で本当に感染者がゼロならワクチンを開発する必要はない。それなのにブラジルなど他国のためにワクチンを急いで開発しようとしているのはなぜか?そこを考えるべきでは?

 

 

■宮沢先生 その3

私はワクチンを極力打ちません。もっと「自分がリスクの高い年齢になったら」別ですが。

まず、ワクチンには副作用がつきものです。コロナで重症化するのも怖いですが、ワクチンの副作用で重症化する可能性があります。

ですから、日本政府がワクチンを買って日本国民全員にワクチンを打とうとしていますが、副作用が出る可能性が高いのに、そこまでして政府が打とうとしているのは異常。私はこの危険性は訴え続けます。

 

 

■宮沢先生 その4

イソジンのうがい薬については京都大学は「効果がない」と言っています。

関係記事

https://serai.jp/health/336203

ただ、コロナに対して効果がないとは言い切れない。